本文へスキップ

オールジャパンで医療被ばく防護に取り組む
医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)

J-RIME

医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)のホームページへようこそ。

お知らせtopics

2020/1/6 診断参考レベル(DRL)調査へのご協力のお願い(診断透視2次調査)


診断参考レベル2015の改訂として、新たに透視診断領域の調査を行っています。
引き続き、第2次調査を行っていますのでご連絡いたします。
多くの施設の皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

調査依頼の詳細はこちら

調査期間:12月23日〜1月20日

2019/10/29 診断参考レベル(DRL)調査へのご協力のお願い(診断透視)


診断参考レベル2015の改訂として、新たに透視診断領域の調査を行っています。
多くの施設の皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

調査依頼の詳細はこちら

調査期間:9月1日〜11月30日 ※延長しました。

2019/04/23 団体会員を更新しました。


以下の2つの団体が新たに加入いたしましたので団体会員一覧を更新いたしました。

・日本脳神経血管内治療学会
・日本乳がん検診精度管理中央機構



WHO『小児画像診断における放射線被ばくの伝え方』日本語版を公開開始しました。


『小児画像診断における放射線被ばくの伝え方』日本語版(医療被ばく研究情報ネットワークJ-RIME監修)がWHOのHPで公開されました。
是非ご覧ください。
http://apps.who.int/iris/handle/10665/205033


DRLワーキンググループが作成した診断参考レベルの概念や設定についての説明資料を公開しました。


最新の国内実態調査結果に基づく診断参考レベルの設定(その2) 説明資料
診断参考レベルの概念や設定についての説明資料をDRLワーキンググループが作成しました。

国際機関のサイトで紹介されました


 「最新の国内実態調査結果に基づく診断参考レベルの設定」が 以下の国際機関のサイトで紹介されました。
・Radiation Protection of Patients (RPOP), IAEA
・International Organization for Medical Physics
・Quality News (July 2015), The International Society of Radiology

診断参考レベルの設定について


 J-RIME参加学会と協力して、放射線検査の診断参考レベルを設定しました。
 「最新の国内実態調査結果に基づく診断参考レベルの設定」(平成27年6月7日)

新着情報news

2017年8月22日
Q&Aのページを作成しました。
2017年5月9日
J-RIME団体会員に日本医学物理士会が参加しました。
2015年12月28日
リンク・資料集に「J-RIME広報誌 らいむらいと 第6号 2015年12月 特集「医療被ばくの最適化に向けて放射線検査の目安線量値を設定」」を公開しました。
2015年12月26日
リンク・資料集に「最新の国内実態調査結果に基づく診断参考レベルの設定(その2) 説明資料」を公開しました。
2015年6月16日
リンク・資料集に「最新の国内実態調査結果に基づく診断参考レベルの設定」の英訳「Diagnostic Reference Levels Based on Latest Surveys in Japan - Japan DRLs 2015 -」を公開しました。
2015年6月7日
サイトをオープンしました。

医療被ばく研究情報ネットワーク
(J-RIME)

事務局 所在地
〒263-8555
千葉県千葉市稲毛区穴川4-9-1
国立研究開発法人
量子科学技術研究開発機構
放射線医学総合研究所
放射線防護情報統合センター

E-mail: